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おしゃれで手に優しい食器洗剤なら、「エコストア」のディッシュウォッシュリキッド!

めーん

今使っている食器洗剤がなんだか合わないんだ〜

ボクも!手荒れしちゃった

うさこんぶ

食器洗剤を変えてから、「冬でも手荒れがなくなった」ということはありませんか?

れうぃしあ

私はあるよ〜

昔アトピーだったり、肌も敏感なタイプということもあって、冬になるとあかぎれになったり、手が荒れているのが私にとって当たり前でした。

でも食器洗剤を変えたときから、同じように洗っているのに手荒れが気にならなくなって、「これって洗剤の影響?」と思うようになりました。

そこで今回は、

  • 手荒れで悩んでいる
  • アトピーなどで皮膚が敏感なタイプ
  • 手肌に優しい食器洗剤を使いたい

こういった同じようなお悩みを持つあなたへ。

ニュージーランド生まれのブランド、「エコストア」の手肌に優しい成分で作られている食器洗剤をご紹介します。

れうぃしあ

ナチュラルな優しい香りにも癒されるよ〜

「エコストア」ディッシュウォッシュリキッドについて

「エコストア」のディッシュウォッシュリキッドは、手肌にやさしい食器洗剤。

以下の成分は含まれていません。

不使用成分

  • 石油系界面活性剤
  • 合成香料
  • 合成着色料

香りはレモン、グレープフルーツ、無香料の3種類。

れうぃしあ

やさしく、ほんのり香るよ!

そんな「エコストア」は、ニュージーランド生まれのブランド。

後ろ側のパッケージにも記載があるように、天然のエッセンシャルオイルが使用されていて、果実そのままの良い香りがします。

また「エコストアの約束」として、パッケージにはこう記載されています。

  • 厳選された植物、ミネラル由来原料
  • 遺伝子組み換えの成分は使用しません
  • 動物実験を行いません
  • 全成分を公開します
  • カーボンゼロ認証の製造工場
  • 環境に優しいサステナブルなパッケージ

環境への配慮から、パッケージはサトウキビ由来のバイオマスプラスチックとリサイクルプラスチックの混合素材で作られているそうです。

また遺伝子組み換え成分を使用しないことに加えて、動物実験も行わないなど、人だけではなく、環境や動物にもやさしいことが分かります。

「エコストア」のディッシュウォッシュリキッドは、

  • 手肌に優しい
  • しっかり油汚れも落ちる
  • 動物実験していない(クルエルティフリー)

そういったところが魅力的ですね。

れうぃしあ

エコストアの製品は、人・環境・動物にやさしいんだね!

食器洗剤を変えてから

昔はよく油汚れが落ちやすい、洗浄力が強い食器洗剤を使っていた私。

れうぃしあ

油はしっかりと洗い流したくて…

でも洗い物をすると手が荒れたり、冬にはあかぎれになったりと、食器洗いは好きではありませんでした。

れうぃしあ

むしろニガテ…というかキライ

昔からそうだったので、原因はこんなふうに考えていました。

  • 洗う回数が多い
  • 冬は手荒れをするもの
  • 食器洗いの後、手の水分をしっかり拭き取っていない

アトピーだったこともあり、ずっと私は手が荒れやすいタイプとか、食器を洗ったら手は荒れるものだと思っていたんです。

でも違っていました。

メイクや食に対して、「もっと体に優しいものに変えていきたい」という意識が芽生えたとき、それまで使っていた洗浄力の高い食器洗剤をやめて、「エコストア」のディッシュウォッシュリキッドを使ってみたのがきっかけでした。

れうぃしあ

洗剤ひとつで違うんだ!

あんなに手荒れがひどかったのに、あかぎれもしなくなったことが、私はすごく嬉しかったんですよね。

そんなきっかけをくれた「エコストア」のディッシュウォッシュリキッドはこちら。

初めて購入したのはレモンの香り。

それが良かったので、リピートしてグレープフルーツの香りも試してみたのですが、どちらもナチュラルで優しい香りがします。

香り付きが苦手な方には無香料のタイプもありますよ!

れうぃしあ

もっと早く、食器洗剤を変えてたら良かったな…

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まとめ

今回は、「エコストア」のディッシュウォッシュリキッドをご紹介しました。

  • 手荒れで悩んでいる
  • アトピーなどで皮膚が敏感なタイプ
  • 手肌に優しい食器洗剤を使いたい

今までずっとこういった悩みを抱えてきたあなたへ、オススメしたい食器洗剤です。

「肌が荒れる」ということは、それが体の中に入ったらどうなんだろう、と私は思います。

粘膜はもっと繊細ですよね。

刺激の強い成分で出来た食器洗剤を使い続けてきて、肌が荒れたりするのなら、それは手肌だけではなく、体にとってどうなのでしょうか。

強い洗浄力や価格を重視して選んだ結果、肌や体に良い影響を与えていないのであれば、そこにはどういったメリットがあるのか疑問に思います。

食器をきれいにするための「洗浄力」よりも、お財布に優しくあるための「価格」よりも、本当はもっと、大事なものがあるはず。

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今も、そしてその先の未来においても、出来るだけ良いものを選びたい、と私は思います。

大切に思うものは人それぞれ違うと思いますが、「体を大切にすることは自分を大切にすること」だとしたら、あなたは何を選んでいきたいですか?

-Others